この記事では、AQUOS sense9 vs sense10の性能・カメラ・価格を比較して、どっちを買うべきかと、お得な購入方法を解説します。
型落ちのsense9を安く買うか、性能が向上したsense10を選ぶか、迷っている人も多いのではないでしょうか。
結論、今から買って長く快適に使うならsense10、機種代の安さを優先するならsense9がおすすめです!
sense10はアプリやゲームの処理性能が高く、写真の影除去や通話の雑音軽減にも対応しています。セキュリティ更新の保証期間もsense9より約1年長く残っています。
一方で、画面サイズや重さは同じなので、今使っているsense9に不満がなければ買い替える必要はありません。
| 購入先・機種 | 乗り換え時の機種代 | 主な条件 |
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| 楽天モバイルのsense9 | 一括33,900円 | 対象プランへの乗り換えと端末の同時購入 |
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| 楽天モバイルのsense10 | 一括59,900円 最大16,000ポイント還元で実質43,900円相当 | 初めての申し込み・乗り換え・対象製品購入など |
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| ソフトバンクのsense10 | 実質24円 | 乗り換え・24カ月目の返却・対象機種への買い替えなど |
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価格は2026年10月13日時点の税込です。楽天モバイルのsense10は後日のポイント還元で、購入時の値引きではありません。
最大還元には事前エントリーや、申し込み翌月末までの開通とRakuten Linkで10秒以上の発信通話などが必要です。ソフトバンクは返却時の査定条件を満たす必要があり、実質24円に通信料金・事務手数料・次回の機種代は含まれません。
返却なしで長く使うなら、sense9との価格差は最大還元込みで10,000円相当です。動作性能や写真・通話機能も重視する人は、楽天モバイルへ乗り換えてsense10を最大16,000ポイント還元で購入しましょう!
この記事でわかること
- AQUOS sense9とsense10の違いとどっちを買うべきか
- 処理性能・カメラ・通話・充電速度の比較
- sense9からsense10へ買い替えが必要な人
- 返却なしの購入価格と2年返却で安く使う方法
目次
結論|AQUOS sense9 vs sense10は長く快適に使うならsense10がおすすめ!
画像引用:jp.sharp
AQUOS sense9とsense10を今から買うなら、動作性能が高く、写真撮影や通話機能も強化されたsense10がおすすめです!
画面サイズや重さは同じですが、sense10はCPU性能が約20%向上し、セキュリティ更新の終了時期も約1年後になります。
楽天モバイルに乗り換えると、sense9は一括33,900円、sense10は一括59,900円で購入できます。
初めて楽天モバイルに申し込む人は、sense10の購入で最大16,000ポイント還元を受けられるため、実質43,900円相当です。
最大還元を含めると差額は10,000円相当なので、1台を数年使い続けるならsense10を選びましょう。
逆に、機種代を抑えてLINEやネット検索を中心に使うなら、一括33,900円のsense9で十分です。
AQUOS sense9からsense10への買い替え判断
sense9からの買い替えは不満がなければ不要
AQUOS sense9をすでに使っているなら、動作の遅さや電池持ちに不満がない限り、sense10へ買い替える必要はありません。
sense9も6.1インチの有機ELと約5,030万画素の背面カメラ2基を搭載しており、買い替えても画面サイズや本体の重さは変わりません。
sense10には写真の影除去や通話の雑音軽減が追加されていますが、LINEやネット検索が中心ならsense9を使い続けてOKです。
sense10へ買い替えをおすすめする人
- アプリの起動やゲームの動作に不満がある人
- 料理や書類に写り込む影が気になる人
- 人の多い場所で電話する機会が多い人
- 電池持ちが悪くなり、買い替え時期を迎えた人
普段の操作に不満があるならsense10へ買い替え、問題なく使えているならsense9を使い続けましょう。
AQUOS sense9 vs sense10の性能比較ではsense10が優秀
AQUOS sense10はsense9よりCPU・GPU性能が高く、アプリの操作やゲームの処理に余裕があります。
写真の影除去、通話の雑音軽減、Wi-Fi 6Eにも対応し、撮影や通話、自宅での通信機能も強化されています。
画面の大きさではなく、日常操作や写真・通話機能の違いで選ぶならsense10がおすすめです。
| 項目 | AQUOS sense9 | AQUOS sense10 |
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価格 ※キャンペーン適用時価格 | 楽天モバイル 一括33,900円 | 楽天モバイル 実質43,900円相当 ※最大還元込み |
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| SoC(CPU) | Snapdragon 7s Gen 2 | Snapdragon 7s Gen 3 |
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| Antutuベンチマークスコア(参考値) | — ・LINEやWeb検索向け ・重いゲームは画質調整が必要 | — ・日常操作・軽めのゲーム向け ・重いゲームは画質調整が必要 |
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| 画面サイズ | 6.1インチ | 6.1インチ |
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| ディスプレイ | 有機EL(Pro IGZO OLED) 最大240Hz表示※ 解像度:1,080×2,340 | 有機EL(Pro IGZO OLED) 最大240Hz表示※ 解像度:1,080×2,340 |
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アウトカメラ (背面カメラ) | デュアルカメラ ・標準:約5,030万画素 ・広角:約5,030万画素 | デュアルカメラ ・標準:約5,030万画素 ・広角:約5,030万画素 |
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インカメラ (前面カメラ) | 約3,200万画素 | 約3,200万画素 |
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| ROM(本体容量) | 128GB/256GB | 128GB/256GB |
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| RAM(メモリ) | 6GB/8GB | 6GB/8GB |
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| 重量 | 約166g | 約166g |
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| バッテリー容量 | 5,000mAh | 5,000mAh |
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| 防水/防塵 | IPX5・IPX8/IP6X | IPX5・IPX8/IP6X |
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| その他機能 | おサイフケータイ 顔・指紋認証 Wi-Fi 5 microSD最大1TB | おサイフケータイ 顔・指紋認証 Wi-Fi 6E microSD最大2TB |
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本体容量とメモリ容量はモデルによって異なり、販売先によって取り扱うモデルも異なります。
※最大240Hz表示は、毎秒120回の表示更新の間に黒画面を挿入する方式です。
AQUOS sense10で向上した性能・機能
- sense10はCPU約20%・GPU約40%向上
- sense10は写真の影とガラスの反射を軽減
- sense10はVocalistで通話の雑音を軽減
- sense10はスピーカーの低音が約85%向上
- sense10はフル充電が約90分に短縮
- sense10はWi-Fi 6Eに対応
- sense10はmicroSDが最大2TBに拡大
- sense10は更新保証の残り期間が長い
sense10はCPU約20%・GPU約40%向上
AQUOS sense10はSnapdragon 7s Gen 3を搭載し、sense9よりCPU性能が約20%、GPU性能が約40%向上しています。
アプリの起動や切り替え、ゲームの映像処理などに使う処理性能はsense10の方が優秀です。
ただし、CPU性能の向上率がアプリの起動時間にそのまま反映されるわけではなく、すべての操作が約20%速くなるわけではありません。
sense10も高負荷なゲーム向けの上位モデルではないため、重い3Dゲームを高画質で遊びたい人にはおすすめしません。
LINEやネット検索に加えて軽めのゲームも楽しむなら、処理性能に余裕のあるsense10を選びましょう。
sense10は写真の影とガラスの反射を軽減
AQUOS sense10はAI影除去とショーケースモードに対応し、料理や書類に写り込む影、ガラス越しの撮影で生じる反射を軽減できます。
AI影除去は、料理やテキストの撮影時に写り込んだ影をAIが自動で除去する機能です。
ショーケースモードはガラスの反射を抑えるため、お店の商品や展示物をガラス越しに撮るときに役立ちます。
sense10のカメラ機能が役立つ撮影場面
- スマホの影が入りやすい料理の撮影
- 手や体の影が重なる書類の撮影
- 照明が反射するショーケース越しの撮影
カメラの画素数はsense9と同じですが、影や反射を抑えて撮りたいならsense10を選びましょう。
sense10はVocalistで通話の雑音を軽減
AQUOS sense10はVocalistに対応し、登録した自分の声を識別して、通話時に周囲の雑音やほかの人の声を抑えられます。
駅前や人の多い店内など、周囲の音で声が聞き取りにくくなる場所から電話するときに便利です。
Vocalistが処理するのは自分から相手へ送る音声で、相手の周囲の雑音を消す機能ではありません。
Vocalistを利用する前に、自分の声を登録しておきましょう。
外出先から仕事の連絡や家族への電話をする機会が多いなら、雑音を軽減できるsense10がおすすめです!
sense10はスピーカーの低音が約85%向上
AQUOS sense10は上下にスピーカーBOXを搭載し、sense9より音楽再生時の低音域の音圧が約85%、体感音圧が約25%向上しています。
イヤホンを使わずに音楽や動画を再生するときに、低音の迫力や音の大きさの違いを感じやすくなります。
低音域の音圧が約85%向上したという比較で、音質全体が約85%良くなったという意味ではありません。
自宅でスマホのスピーカーから動画や音楽を流すなら、スピーカーが強化されたsense10を選んでくださいね。
sense10はフル充電が約90分に短縮
AQUOS sense10のフル充電時間は約90分で、sense9の約100分から約10分短縮されています。
バッテリー容量は両モデルとも5,000mAhで、sense10へ買い替えても容量は増えません。
充電時間は対応充電器を使用したときの目安で、充電しながら操作すると長くなります。
sense9もsense10もワイヤレス充電には対応していません。
約10分の差だけでsense9から買い替える必要はありませんが、今から買うなら充電も速くなったsense10がおすすめです。
sense10はWi-Fi 6Eに対応
AQUOS sense10はWi-Fi 6Eに対応し、対応ルーターがあればsense9では使えない6GHz帯に接続できます。
Wi-Fi 5までのsense9と比べて、周囲のWi-Fiによる電波干渉を避けやすく、自宅で動画視聴やダウンロードをする人に向いています。
6GHz帯を使うにはWi-Fi 6E対応ルーターが必要なので、ルーターが非対応ならsense10でも利用できません。
Wi-Fi 6EはWi-Fi接続の機能で、モバイル回線の通信速度を速くする機能ではありません。
自宅でWi-Fi 6E対応ルーターを使っているなら、6GHz帯に接続できるsense10を選びましょう。
sense10はmicroSDが最大2TBに拡大
AQUOS sense10は最大2TBのmicroSDXCカードに対応し、sense9の最大1TBから対応容量の上限が2倍になっています。
写真や動画をmicroSDに保存できるため、本体の容量不足を避けたい人に便利です。
microSDカードは付属しないため、利用する場合は別途購入する必要があります。
microSDを追加しても本体容量は増えず、すべてのアプリをmicroSDへ移せるわけではありません。
写真や動画を大量に保存して長く使うなら、最大2TBに対応するsense10がおすすめです!
sense10は更新保証の残り期間が長い
AQUOS sense10はsense9より約1年後に発売されたため、セキュリティ更新の保証期間も約1年長く残っています。
保証内容は両モデルとも、OSのバージョンアップが最大3回、セキュリティ更新が発売日から5年です。
購入日から5年ではないため、sense9を新品で買っても更新保証の終了時期は延びません。
セキュリティ更新の終了時期の目安
- AQUOS sense9:2029年11月頃
- AQUOS sense10:2030年11月頃
2026年10月時点では、sense9は約3年、sense10は約4年の保証期間が残っています。
1台をできるだけ長く使うなら、更新保証の残り期間が長いsense10を選びましょう。
AQUOS sense9 vs sense10は画面・サイズ・カメラの画素数が同じ
AQUOS sense9とsense10は、画面サイズ、本体の大きさ・重さ、カメラの画素数が同じです。
どちらも6.1インチの有機ELと約5,030万画素の背面カメラ2基を搭載し、本体は約166gに収まっています。
sense10の処理性能や追加機能が不要なら、sense9を安く買うのもおすすめです。
| 項目 | 両モデルの共通仕様 |
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| 画面サイズ | 6.1インチ |
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| ディスプレイ | Pro IGZO OLED 解像度:1,080×2,340 最大240Hz表示 |
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| 画面の明るさ | 全白輝度:1,500nit ピーク輝度:2,000nit |
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| 本体サイズ | 高さ約149mm 幅約73mm 厚さ約8.9mm ※突起部を除く |
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| 重量 | 約166g |
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| 背面カメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 |
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| 前面カメラ | 約3,200万画素 |
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| バッテリー容量 | 5,000mAh |
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| 防水/防塵 | IPX5・IPX8/IP6X |
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| 耐久性 | MIL規格16項目に準拠 |
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AQUOS sense9でも使える共通性能
- sense9も6.1インチの有機EL搭載
- sense9も166gで持ち運びやすい
- sense9も5,030万画素カメラを2基搭載
- sense9も防水・防塵とMIL規格に対応
sense9も6.1インチの有機EL搭載
AQUOS sense9はsense10と同じ6.1インチのPro IGZO OLEDを搭載し、解像度や画面の明るさも共通しています。
sense10へ買い替えても画面は大きくならず、動画やSNSを見るときの表示範囲も変わりません。
両モデルとも最大240Hzのなめらかハイスピード表示に対応していますが、毎秒120回の表示更新の間に黒画面を挿入する方式です。
最大240Hz表示には対応する設定・アプリが必要で、すべてのアプリやゲームが240fpsで動くわけではありません。
画面サイズや表示性能を理由に買い替える必要はないので、sense10は動作性能や追加機能で選びましょう。
sense9も166gで持ち運びやすい
AQUOS sense9はsense10と同じ約166gで、本体サイズも高さ約149mm・幅約73mm・厚さ約8.9mmです。
sense10へ買い替えても軽くならず、手に持ったときやポケットに入れたときのサイズ感はほぼ変わりません。
大きくて重いスマホを避けたい人には、sense9もsense10もおすすめです。
軽さと機種代の安さを優先するならsense9、軽さに加えて動作性能も重視するならsense10を選んでくださいね。
sense9も5,030万画素カメラを2基搭載
AQUOS sense9はsense10と同じく、標準カメラと広角カメラに約5,030万画素のカメラを搭載しています。
標準カメラのセンサーサイズや光学式手ブレ補正も共通しており、sense10へ買い替えても画素数は増えません。
sense9も広角カメラで風景や集合写真を広く写せるため、料理や旅行の写真を普段撮る程度なら十分使えます。
AQUOS sense9とsense10の共通カメラ構成
- 標準カメラ:約5,030万画素
- 広角カメラ:約5,030万画素
- 前面カメラ:約3,200万画素
普段の写真撮影ができれば十分ならsense9、影除去やガラスの反射軽減も使いたいならsense10がおすすめです!
sense9も防水・防塵とMIL規格に対応
AQUOS sense9はsense10と同じIPX5・IPX8の防水、IP6Xの防塵に対応し、耐衝撃など16項目のMIL規格にも準拠しています。
雨や水しぶき、ほこりへの対策を重視する場合も、防水・防塵の等級に差はありません。
両モデルともアルコール除菌シートやハンドソープに対応しているため、メーカー指定の方法で除菌・洗浄できます。
MIL規格に準拠していても、落下や衝撃による無破損・無故障は保証されません。
防水・防塵や耐久性だけを理由に買い替える必要はないので、動作性能や価格の違いで選びましょう。
AQUOS sense9 vs sense10の乗り換え価格は返却の有無で大きく変わる
返却せず長く使うなら、楽天モバイルのsense9は一括33,900円、sense10は最大16,000ポイント還元込みで実質43,900円相当です。
sense10の最大還元には、楽天モバイルへの初めての申し込みなどの条件があります。
2年返却と次回の買い替えができるなら、sense10はauで実質19,800円、ソフトバンクで実質24円の投げ売り価格になります。
返却時は各社の査定条件を満たす必要があり、実質価格には通信料金や事務手数料、次回購入するスマホの機種代は含まれません。
価格・料金は税込で、2026年10月13日時点の情報です。
| AQUOS sense10 | 一括価格 | 2年返却の実質価格 |
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楽天モバイル
 | ・乗り換え 59,900円
・新規契約 59,900円
・機種変更 59,900円 | ・乗り換え 29,928円
・新規契約 29,928円
・機種変更 29,928円 |
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ahamo
 | ・乗り換え 73,370円
・新規契約 73,370円 | ・乗り換え 72,930円
・新規契約 72,930円 |
|---|
au
 | ・乗り換え(他社/povo2.0から) 71,800円 | ・乗り換え(他社/povo2.0から) 19,800円 |
|---|
ソフトバンク
 | ・乗り換え 69,840円 | ・乗り換え 24円 |
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マイネオ
 | ・共通 65,472円 | ・共通 65,472円 |
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HISモバイル
 | ・共通 61,300円 | ・共通 58,000円 |
|---|
| AQUOS sense10 | 一括価格 | 2年返却の実質価格 |
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楽天 モバイル
 | ・乗り換え 59,900円
・新規契約 59,900円
・機種変更 59,900円 | ・乗り換え 29,928円
・新規契約 29,928円
・機種変更 29,928円 |
|---|
ahamo
 | ・乗り換え 73,370円
・新規契約 73,370円 | ・乗り換え 72,930円
・新規契約 72,930円 |
|---|
au
 | ・乗り換え(他社/povo2.0から) 71,800円 | ・乗り換え(他社/povo2.0から) 19,800円 |
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ソフト バンク
 | ・乗り換え 69,840円 | ・乗り換え 24円 |
|---|
マイネオ
 | ・共通 65,472円 | ・共通 65,472円 |
|---|
HISモバイル
 | ・共通 61,300円 | ・共通 58,000円 |
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※価格は2026年10月13日時点の情報です。最新の価格は各社の公式サイトをご確認ください。
AQUOS sense9とsense10の乗り換え価格
- 楽天モバイル|sense9は一括33,900円
- 楽天モバイル|sense10は還元で実質43,900円
- ドコモ・ahamo|sense10は一括73,370円
- au|sense10は2年返却・買い替えで実質19,800円
- ソフトバンク|sense10は2年返却・買い替えで実質24円
1台を数年使うなら楽天モバイル、2年ごとの返却と買い替えで機種代を抑えるならソフトバンクがおすすめです。
家族割や自宅の固定回線とのセット割をauで使える人は、auも選びましょう。
楽天モバイル|sense9は一括33,900円
楽天モバイルでは、乗り換えと同時にAQUOS sense9を購入すると、通常55,900円から22,000円割引されて一括33,900円になります。
返却不要で購入できるため、機種代を抑えてsense9を長く使いたい人におすすめです。
| AQUOS sense9 | 一括価格 |
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| 乗り換え | 33,900円 |
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| 新規契約 | 55,900円 |
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| 機種変更 | 55,900円 |
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| 購入 | 楽天モバイル |
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| Rakuten最強プラン | 月額料金・内容 |
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| 3GBまで | 1,078円 |
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| 3GB超〜20GB | 2,178円 |
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| 20GB超〜無制限 | 3,278円 |
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| 主な割引 | 家族割:110円 |
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| 主なキャンペーン | sense9を22,000円割引で購入 ※乗り換え・同時購入 |
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| 国内通話料 | 22円/30秒 専用アプリ利用で無料※ |
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| 契約事務手数料 | 累計4回線目まで無料 5回線目以降3,850円 |
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※国内通話無料はRakuten Link利用時で、一部の番号は対象外です。
データ無制限でも、混雑時などは通信速度が制限されることがあります。
楽天モバイルでsense9を買うメリット
- 22,000円割引で一括33,900円
- 返却不要で有機ELと約5,030万画素カメラを使える
楽天モバイルでsense9を買うデメリット
- プランと端末を別々に申し込むと割引対象外
- Android特価キャンペーンはほかのキャンペーンと併用不可
割引にはRakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTへの乗り換えと端末の同時購入が必要で、適用は1人1点までです。
同じ日に手続きしても、プランと端末を別々に申し込むと割引されません。
2020年4月8日以降に楽天モバイルを3回線以上解約した人も対象外で、回線譲渡や初期契約解除、申し込み後のキャンセルなども含まれます。
楽天モバイルのsense9がおすすめな人
- 返却なしで機種代を抑えたい人
- LINE・ネット検索・動画視聴が中心の人
sense10の追加機能が不要で、機種代も月額料金も抑えたいなら、楽天モバイルへ乗り換えてsense9を一括33,900円で購入しましょう!
楽天モバイル|sense10は還元で実質43,900円
楽天モバイルでは、初めての申し込みで乗り換えと同時にAQUOS sense10を購入すると、一括59,900円から最大16,000ポイント還元で実質43,900円相当になります。
返却不要なので、sense9より高い動作性能や写真・通話の追加機能を使いながら、1台を数年使い続けたい人におすすめです。
| AQUOS sense10 | 一括価格 | 2年返却の実質価格 |
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| 乗り換え | 59,900円 | 29,928円 |
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| 新規契約 | 59,900円 | 29,928円 |
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| 機種変更 | 59,900円 | 29,928円 |
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| 購入 | 楽天モバイル公式サイト |
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| AQUOS sense10 | 一括価格 | 2年返却の実質価格 |
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| 乗り換え | 59,900円 | 29,928円 |
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| 新規契約 | 59,900円 | 29,928円 |
|---|
| 機種変更 | 59,900円 | 29,928円 |
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| 購入 | 楽天モバイル公式サイト |
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※国内通話無料はRakuten Link利用時で、一部の番号は対象外です。
データ無制限でも、混雑時などは通信速度が制限されることがあります。
楽天モバイルでsense10を買うメリット
- 最大16,000ポイント還元で実質43,900円相当
- 返却不要で更新保証の残り期間が長いsense10を使える
楽天モバイルでsense10を買うデメリット
- 購入時の支払いは59,900円で、還元は後日
- 最大16,000ポイント還元は初めての申し込みが条件
最大16,000ポイントの内訳は、対象Android購入特典の6,000ポイントと、初めての乗り換え特典の10,000ポイントです。
Web申し込みでは事前にエントリーし、エントリーと同じ月に申し込みを済ませ、翌月末までに開通とRakuten Linkで10秒以上の発信通話を完了しましょう。
Android購入特典の6,000ポイントは、条件達成の翌々月末頃から3カ月に分けて進呈され、有効期間は付与日を含めて3カ月です。
乗り換え特典の10,000ポイントは4,000・3,000・3,000ポイントの3回に分けて受け取り、各回で受取手続きが必要です。
乗り換え特典の受取期限は各通知から2カ月後の月末まで、有効期限は通知日から3カ月後の月末までです。
sense9の一括33,900円との差は、最大還元を含めると10,000円相当なので、動作性能や通話機能も重視するならsense10を選びましょう。
楽天モバイルのsense10がおすすめな人
- 返却せず1台を数年使いたい人
- 動作性能と写真・通話の追加機能を重視する人
電波やサポートが気になる人は、楽天モバイルのメリット・デメリットも参考にしてください。
返却なしでsense10を長く使い、データ無制限でも月額3,278円に抑えたいなら、楽天モバイルへ乗り換えて最大16,000ポイント還元で購入しましょう!
ドコモ・ahamo|sense10は一括73,370円
ドコモとahamoでは、AQUOS sense10を一括73,370円で購入できます。
楽天モバイルの本体価格59,900円より13,470円高いので、店頭サポートを利用したい人やahamoの料金プランを使いたい人におすすめです。
月額料金を抑えるなら、30GBと5分以内の国内通話無料を月額2,970円で使えるahamoを選びましょう。
| AQUOS sense10 | 一括価格 | 2年返却の実質価格 |
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| 乗り換え | 73,370円 | 72,930円 |
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| 新規契約 | 73,370円 | 72,930円 |
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| 購入 | ahamo公式サイト |
|---|
| AQUOS sense10 | 一括価格 | 2年返却の実質価格 |
|---|
| 乗り換え | 73,370円 | 72,930円 |
|---|
| 新規契約 | 73,370円 | 72,930円 |
|---|
| 購入 | ahamo公式サイト |
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| ahamo | 月額料金・内容 |
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| 30GB | 2,970円 |
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| ahamo大盛り | 110GB:4,950円 |
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| セット割の条件 | 不要 |
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| 国内通話料 | 1回5分以内無料※ 超過分:22円/30秒 |
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| かけ放題オプション | 月額1,100円 |
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| 契約事務手数料 | 無料 |
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※5分以内の国内通話無料は、一部の番号への発信が対象外です。
ドコモ・ahamoでsense10を買うメリット
- 返却なしでsense10を使い続けられる
- ahamoなら30GBと5分以内の国内通話無料が月額2,970円
ドコモ・ahamoでsense10を買うデメリット
- 楽天モバイルより本体価格が13,470円高い
- 一括購入ではau・ソフトバンクの返却時より機種代が高い
契約や操作のサポートを店頭で受けたいならドコモ、オンラインで手続きできて月額料金を優先するならahamoを選びましょう。
ahamoは家族割や光回線のセット割なしで30GBが月額2,970円で、容量が足りなければ大盛りオプションを追加して110GBを月額4,950円で使えます。
短い電話をよくかける人なら、sense10のVocalistによる雑音軽減と、ahamoの5分以内の国内通話無料を活用できますね。
ドコモ・ahamoのsense10がおすすめな人
- ドコモで店頭サポートを受けたい人
- ahamoの30GBと5分以内の国内通話無料を使いたい人
オンラインで手続きできて30GBで足りるなら、ahamoへ乗り換えてsense10を一括73,370円で購入し、月額2,970円で使いましょう!
au|sense10は2年返却・買い替えで実質19,800円
画像引用:jp.sharp
auでは、乗り換えでAQUOS sense10を購入し、2年返却とauの対象機種への買い替えを組み合わせると実質19,800円になります。
au Online Shop お得割とスマホトクするプログラム+の適用が必要なので、2年ごとにauで買い替える人におすすめです。
| AQUOS sense10 | 一括価格 | 2年返却の実質価格 |
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| 乗り換え(他社/povo2.0から) | 71,800円 | 19,800円 |
|---|
| 購入 | au公式サイト |
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| AQUOS sense10 | 一括価格 | 2年返却の実質価格 |
|---|
| 乗り換え(他社/povo2.0から) | 71,800円 | 19,800円 |
|---|
| 購入 | au公式サイト |
|---|
| 使い放題MAX+ 5G/4G | 月額料金・内容 |
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| 基本料金 | 7,788円 |
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| データ容量 | 無制限※ テザリング:60GBまで |
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| 主な割引 | 家族3人以上:1,210円 対象固定回線:1,100円 対象カード払い:220円 |
|---|
| 割引適用後 | 5,258円 ※上記3つを適用 |
|---|
| 国内通話料 | 22円/30秒 |
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| 通話定額オプション | 5分以内:月額880円 かけ放題:月額1,980円 |
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| 契約事務手数料 | 3,850円 |
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※月間データ利用量が200GBを超えると、通信速度は最大5Mbpsに制限されます。
固定回線の料金は別途かかります。
auでsense10を買うメリット
- 2年返却と対象機種への買い替えで実質19,800円
- 動作性能やスピーカーが強化されたsense10を安く使える
auでsense10を買うデメリット
- 返却に加えて対象機種への買い替えが必要
- 通信料金と次回の機種代は別途必要
sense10の通常本体価格は71,800円なので、返却せず長く使うなら楽天モバイルの一括59,900円と最大16,000ポイント還元がおすすめです。
使い放題MAX+ 5G/4Gは通常月額7,788円で、家族割プラス3人以上・auスマートバリュー・au PAY カードお支払い割を適用すると月額5,258円になります。
auはオンライン申し込みでも契約事務手数料3,850円が別途かかります。
auのsense10がおすすめな人
- 2年ごとにauの対象機種へ買い替える人
- 家族割や固定回線のセット割を使える人
家族割や自宅の固定回線とのセット割を使えて、2年ごとに買い替えるなら、auへ乗り換えてsense10を実質19,800円で購入しましょう!
ソフトバンク|sense10は2年返却・買い替えで実質24円
ソフトバンクでは、乗り換えでAQUOS sense10を購入し、2年返却と対象機種への買い替えを組み合わせると実質24円になります。
新トクするサポート+の特典Bと買替え応援割の適用が必要なので、次回もソフトバンクで買い替える人におすすめです!
| テイガク無制限 | 月額料金・内容 |
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| 基本料金 | 8,008円 |
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| データ容量 | 無制限※ |
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| 主な割引 | 家族3回線以上:1,210円 対象固定回線:1,100円 対象カード払い:550円 |
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| 割引適用後 | 5,148円 ※上記3つを適用 |
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| 国内通話料 | 22円/30秒 |
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| 通話定額オプション | 5分以内:月額880円 かけ放題:月額1,980円 |
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| 契約事務手数料 | オンライン:3,850円 |
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※直近30日間のデータ利用量が300GBを超えると、通信速度は最大4.5Mbpsに制限されます。
固定回線の料金は別途かかります。
ソフトバンクでsense10を買うメリット
- 2年返却と対象機種への買い替えで実質24円
- 写真の影除去や通話の雑音軽減を安く使える
ソフトバンクでsense10を買うデメリット
- 買替え応援割なしでは特典利用料が必要
- 返却せず使い続けると実質24円にならない
買替え応援割は、ソフトバンクの対象機種へ買い替えると特典利用料が免除される割引で、2年返却だけでは実質24円になりません。
通常本体価格は69,840円なので、返却せず数年使うなら楽天モバイルの一括購入とポイント還元を選びましょう。
テイガク無制限は通常月額8,008円で、新みんな家族割3回線以上・おうち割 光セット・PayPayカード割を適用すると月額5,148円になります。
オンライン申し込みでも契約事務手数料3,850円がかかり、実質24円には通信料金や次回の機種代も含まれません。
ソフトバンクのsense10がおすすめな人
- 2年返却して次回もソフトバンクの対象機種を買う人
- 家族割や固定回線のセット割で月額料金も抑えたい人
2年ごとの返却と対象機種への買い替えができるなら、ソフトバンクへ乗り換えてsense10を実質24円の投げ売り価格で購入しましょう!
AQUOS sense9 vs sense10に関してよくある質問
最後にAQUOS sense9 vs sense10に関してよくある質問に回答します。
よくある質問
- AQUOS sense9とsense10は今から買うならどっちがおすすめですか?
- AQUOS sense9からsense10へ買い替える必要はありますか?
- AQUOS sense9とsense10はゲームの快適さに違いがありますか?
- AQUOS sense9とsense10のカメラは何が違いますか?
- AQUOS sense9とsense10は画面サイズや重さが変わりますか?
- AQUOS sense9とsense10はバッテリー容量や充電速度が違いますか?
- AQUOS sense9とsense10は何年くらい使えますか?
- AQUOS sense9とsense10を返却なしで安く買う方法はありますか?
- AQUOS sense10は本当に実質24円で買えますか?
AQUOS sense9とsense10は今から買うならどっちがおすすめですか?
長く快適に使うならAQUOS sense10、機種代の安さを優先するならsense9がおすすめです。
sense10は動作性能が高く、写真の影除去や通話の雑音軽減にも対応しています。更新保証の残り期間もsense9より長いため、1台を数年使い続けたい人に向いています。
一方で、画面の大きさや重さは同じです。LINE・ネット検索・動画視聴が中心なら、安く買えるsense9を選んでもいいでしょう。
AQUOS sense9からsense10へ買い替える必要はありますか?
今使っているsense9の動作や電池持ちに不満がなければ、買い替える必要はありません。
sense10へ買い替えても画面は大きくならず、本体も軽くなりません。普段の連絡や写真撮影なら、sense9を使い続けて十分です。
アプリの動作が遅く感じる人や、料理・書類の影を消したい人、人の多い場所でよく電話する人は、sense10へ買い替えましょう。
AQUOS sense9とsense10はゲームの快適さに違いがありますか?
ゲームの処理性能はAQUOS sense10の方が優秀です。
sense10はSnapdragon 7s Gen 3を搭載し、sense9と比べてCPU性能が約20%、映像処理に使うGPU性能が約40%向上しています。軽めのゲームも楽しみたいなら、sense10を選んだ方がいいでしょう。
ただし、重い3Dゲームを高画質で遊ぶための上位モデルではありません。どちらも、ゲームによって画質やフレームレートの調整が必要です。
AQUOS sense9とsense10のカメラは何が違いますか?
主な違いは画素数ではなく、sense10に追加された影や反射を軽減する撮影機能です。
どちらも標準・広角の背面カメラが約5,030万画素で、標準カメラの光学式手ブレ補正にも対応しています。
sense10はAI影除去で料理や書類に写り込む影を消せるほか、ショーケースモードでガラス越しの反射を抑えられます。料理や展示物をよく撮るならsense10、普段の写真撮影ができれば十分ならsense9がおすすめです。
AQUOS sense9とsense10は画面サイズや重さが変わりますか?
画面サイズと本体の大きさ・重さは、どちらも同じです。
両モデルとも6.1インチのPro IGZO OLEDを搭載し、重さは約166gです。本体サイズも共通なので、sense9から買い替えても持ったときのサイズ感はほぼ変わりません。
大きな画面や軽さを求めて買い替えるのではなく、動作性能や写真・通話の追加機能で選びましょう。
AQUOS sense9とsense10はバッテリー容量や充電速度が違いますか?
バッテリー容量は同じですが、フル充電はsense10の方が約10分速くなっています。
どちらも5,000mAhのバッテリーを搭載し、フル充電の目安はsense9が約100分、sense10が約90分です。充電時間は対応充電器を使った場合の目安で、使用状況によって変わります。
なお、両モデルともワイヤレス充電には非対応です。充電時間の差だけで買い替える必要はありませんが、今から買うならsense10がおすすめです。
AQUOS sense9とsense10は何年くらい使えますか?
更新保証を重視するなら、sense9は2029年11月頃、sense10は2030年11月頃までが使い続ける目安です。
両モデルとも、OSのバージョンアップは最大3回、セキュリティ更新は発売日から5年です。購入日から5年ではないため、今からsense9を新品で買っても保証期間は延びません。
2026年10月時点では、sense9は約3年、sense10は約4年の更新保証が残っています。これから1台を長く使うならsense10を選びましょう。
AQUOS sense9とsense10を返却なしで安く買う方法はありますか?
楽天モバイルへ乗り換えると、sense9は一括33,900円、sense10は最大16,000ポイント還元込みで実質43,900円相当になります。
sense9の割引には、対象プランへの乗り換えと端末の同時購入が必要です。プランと端末を別々に申し込むと、同じ日でも割引されません。
sense10は購入時に59,900円を支払い、ポイントは後日受け取ります。最大還元には初めての申し込みや事前エントリー、期限内の開通とRakuten Linkで10秒以上の発信通話などが必要です。
価格は2026年10月13日時点の税込です。返却なしで安さを優先するならsense9、動作性能と長く使えることを重視するならsense10を楽天モバイルへの乗り換えで購入しましょう。
AQUOS sense10は本当に実質24円で買えますか?
ソフトバンクへの乗り換えと、2年返却・対象機種への買い替えを組み合わせれば、実質24円で利用できます。
新トクするサポート+の特典Bと買替え応援割の適用が必要です。2年返却だけでは実質24円にならず、返却時には査定条件も満たす必要があります。
また、実質24円に通信料金・事務手数料・次回購入するスマホの機種代は含まれません。
2年ごとにソフトバンクで買い替えるなら実質24円を活用し、返却せず数年使いたいなら楽天モバイルの一括購入を選びましょう。
まとめ|AQUOS sense9 vs sense10は長く使うならsense10がおすすめ
今回は、AQUOS sense9 vs sense10の性能・機能・価格の違いと、お得な購入方法について解説しました。
今から1台を数年使うなら、動作性能が高く、写真や通話の機能も強化されたsense10がおすすめです。更新保証の残り期間もsense9より約1年長いため、長く使いたい人に向いています。
機種代を抑えてLINEやネット検索を中心に使うならsense9で十分です。すでにsense9を使っていて、動作や電池持ちに不満がなければ買い替える必要はありません。
AQUOS sense9 vs sense10まとめ
- 長く快適に使うならsense10、機種代の安さを優先するならsense9
- 使用中のsense9に不満がなければ買い替え不要
- sense10はCPU性能が約20%、GPU性能が約40%向上
- sense10はAI影除去とショーケースモードで写真の影や反射を軽減
- sense10は声の登録後にVocalistで通話時の雑音を軽減
- 画面は両モデルとも6.1インチの有機EL、重さは約166g
- 背面カメラの画素数と5,000mAhのバッテリー容量も共通
- 対応充電器でのフル充電はsense9が約100分、sense10が約90分
- sense10はWi-Fi 6Eと最大2TBのmicroSDに対応
- セキュリティ更新は発売日から5年で、sense10は保証終了が約1年後
- 楽天モバイルへの乗り換えでsense9は一括33,900円、sense10は最大還元込みで実質43,900円相当
- sense10は乗り換え・2年返却・対象機種への買い替えなどでauが実質19,800円、ソフトバンクが実質24円
返却なしで買うなら、楽天モバイルのsense9とsense10の差は最大還元込みで10,000円相当です。sense10は購入時に59,900円を支払い、初めての申し込みや事前エントリー、期限内の開通・通話などの条件を満たすと最大16,000ポイントを受け取れます。
2年返却と次回の買い替えができるなら、ソフトバンクの実質24円もお得です。ただし、通信料金や事務手数料、次回の機種代は別途かかります。
1台を返却せず長く使う人は、楽天モバイルへ乗り換えてsense10を最大16,000ポイント還元で購入しましょう。機種代を抑えたい人は、sense9を一括33,900円で購入してくださいね!